MIYAVIパリコレ画像!スタイルやタトゥーの意味やギター人気理由!【サムライ】

こんにちはtakuです。
世界的ギタリストMIYAVIさんが
なんとパリコレデビューを果たしました!

サムライギタリストと世界で呼ばれる
ミュージシャンMIYAVIさんが
なぜパリコレにデビューしたのか
そのあたりが気になったので、
経歴やスタイル、タトゥーの秘密
について調べて記事にして
みることにしました。

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MIYAVIパリコレデビュー

MIYAVIさんの経歴を
少し紹介しましょう。

プロフィール


出典:https://spice.eplus.jp/

名前:MIYAVI 

本名:石原 貴雅(いしはら たかまさ)

生年月日:1981年9月14日

年齢:36歳

出身地:大阪府大阪市此花区

身長:185cm

職業:ロックミュージシャン(ギタリスト)

MIYAVIというネーミングは
ご自分の名前の「雅」から
とったんですね。

僕もテレビなどで、
MIYAViさんを見た頃があるのですが、
とっても細身ですらっとして
いるんですよね。

なるほど、185cmという身長が
そう見せているんですね。

日本人離れしたそのスタイルと
全身タトゥーという独創的な
ルックスがパリコレの芸術
にマッチしたんでしょうね。

お父さんは実は韓国国籍から
日本人に帰化したそうで、
MIYAVIさんのワールドワイドな生き方は
ひょっとするとそのような
背景からきているのかもしれませんね。

日本ではそれほど知られていない
かもしれませんが、MIYAVIさんは
世界で非常に有名で人気の
ロックギタリストで、
あのブラッドピットや
アンジェリーナジョリー(今は離婚しましたが)
などとも仲が良いそうですし、

ハリウッドの映画にも出ましたし
グラミー賞を複数回受賞している
大物ミュージシャンなどとも
共演をしています。

北米、南米、ヨーロッパ、アジア、
オーストラリアなどなんと30ヵ国
で250公演以上のライブを行い、
4度のワールドツアーを成功させています。

ですから、日本よりも、
世界での方が認知されている
まさに「サムライギタリスト」と
呼ばれる有名人なのですね。

そのルックスと、スタイルそして
知名度により、パリコレデビューを
果たすことも、それほど驚くことでは
ないのかもしれませんね。


出典:https://mdpr.jp/news/

MIYAVIのタトゥー

MIYAVIさんは見ての通り
全身にタトゥーを施しています。
日本人だとなかなかあそこまで
思い切ったタトゥーをいれれるのは
MIYAVIさんかヤクザくらいでは?
と思っちゃいますね。

それだけ派手なタトゥーなのですが、
いくつか紹介すると、
背中には、たくさんの漢字が
掘られていますが、それは
仏教の釈迦の教えを掘っているようです。

右腕には、天井天下唯我独尊という
漢字が掘られています。この世に個として
存在する「我」より尊い存在はないという
意味だそうです。

そして手の指には、「382」でみやび。
右手の甲にはDue’le Quartz (昔のバンド名)

胸の真ん中には、不退転という文字。
何事にも屈しないという意味だそうです。

あとは、俺という字や、我という字などが
方に彫られています。

かなり自己主張が激しいですね。
自己表現とも言いましょうか。

と、まあ意味はわかりましたが、
それをふんだんに全身に入れるというのは
ほんとすごいですね。思い切りがいいというか。
僕には真似できないことですが。

世界をまたにかけて活躍する
ミュージシャンは
そのくらい強引なくらいが良いのでしょうかね。

お子さんもお二人ほどおられるそうですが、
怖がられないのかな?

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MIYAVIのギター

僕も今までどのような
演奏をする人物なのか
それほど知らなかったのですが、
やっぱり世界でこれだけ
有名になるだけあって
すごいですね。

彼の演奏は独特で、
ロックミュージシャンなのに
ピックを使わないというのです。

ピックを使わずに手だけで
弦を弾くように、また時には
叩くように演奏するんですね。

しかもソロライブは、なんと
ドラムとギターだけで
こなすというのだからこれも
またすごい。

ベース音がなくてそれって
なんだか音が薄っぺらくならないの?
と思ってしまうのですが、
聞く限りでは全然そんなことはないですね。

観客もノリノリです。
いや〜、ギターとドラムだけで
こんなに会場を熱気に包むのは
ほんとエンターテイナーですね。
すごいです。

この動画を見ると、そのルックスの良さや
スタイルの良さ、日本人離れした
スター性とその独自の演奏方法などが
一目でわかると思います。

そりゃ世界で人気でるわな〜。
と思いました。

自分の同世代でもあることですし、
今後も目の離せない注目の
ミュージシャンになりました。:-)

最後まで読んでくださり
ありがとうございました。

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